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まもるカード

 救急医療情報をコンパクトに書き込め、いつも身に着けておくのに便利なカードです

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まもるカードを使っている人の声

1540_32 どこに行くにもカバンに入れています。

1540_32 まずは緊急連絡先。これを書いただけでも安心です。

1540_32 自分が事故にあっても家にペットがいることを伝えられるように記入しました。

1540_32 一人暮らしの父にも勧めました。

1540_32 家族全員で持ちたいですね。

 

急病、災害、事故など緊急時に役立つ「医療情報カード」

 

 緊急時に役立つ医療情報をギュッとまとめた一枚のカード。

それが「まもるカード」です。

 まもるカードはこんな時にも役立ちます

1540_32旅行や出張の時にも身につけておくと安心です

1540_32 ゴルフや山登り、スポーツ、ガーデニング時     

1540_32 災害時に備えて

1540_32 持病がないからこそ書いておく!

 

 

まもるカードって?

 

 まもるカードは一人の女性のこんな想いから生まれました


 

事故や急病、災害は、誰におこるかわかりません。

私自身、まさか自分が救急車で運ばれて 

命の最後の砦と言われる高度救命救急センターで命の闘いを行うことになるなんて・・・

思ってもみませんでした。

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それでも、ある日突然そんな状況に陥ってしまったのです。

 

あの恐怖の日々から

奇跡的に生きて帰ってこられた私は、

 

医療情報が自分の身を守ることを多くの方に知ってもらいたい

医療情報を把握し携帯することの重要性を多くの方に知ってもらいたい、

たとえようのないほど過酷な救急医の負担を少しでも軽減し、ひいては救急医療で助かる人を増やしたい、

 

それが

救急医療で助けてもらった私がやるべきことではないか

と思うのです。

 

病院まかせではなく、一人ひとりが自分の健康、体調にしっかりと目を向け、

「自分の命は自分で守る」ぐらいの気持ちを持っておいてほしい。

 

誰にでも起こるかもしれない「緊急時」にあわてないために、

より迅速で的確な治療につながるように

「救急医療情報をいつも携帯しておきましょう!」

 

一つしかない命です。どんな状況になったとしても自分や家族を守るために、

自分でできることは備えておいてほしいです。

 

アスモスマイルHPより転載 〜アスモスマイル代表 吉野夕子さん〜


 

まもるカードにはこんなことを記入

1540_32 緊急連絡先情報は名前と電話番号を明記 

1540_32 自分の体調・飲んでいる薬・かかりつけ医などを明記 

1540_32 アレルギーの有無や日々の生活で気をつけることを明記 

1540_32 ドナーカード記入の有無、保管場所などを明記

1540_32 大切な人へのメッセージを書いてみる


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エンディングノートを書く前に

 

エンディングノート普及協会・日本終活サポート協会では、

まもるカードを一人でも多くの方に知って頂くために広報活動をお手伝いしています。 

 

まもるカードとの出会い

 

 

エンディングノート普及協会では、エンディングノートを書いた人が「もしも!」の時に一番に連絡する人、エンディングノートの保管場所や渡して欲しい人などを確実に伝えられるツールはないものか?と考えていました。


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そんな時、偶然インターネットでアスモスマイルさんのHPを発見。「1枚の紙にこんなにも情報が書き込めて、しかもこんなにコンパクトになるなんて!」と代表が感動し、すぐに連絡。


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「まもるカードの開発者にどうしても会いたい!」と代表者吉野さんに無理をお願いして念願の対面。


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吉野さんの「持病が無い人にこそ書いてほしいんです。

”何もない”ということは、とても重要な情報なんです」の一言にまたまた感動。

「これだ!全てに共通することだ!」と全面的に広報活動に関わることを決意。

 

書けない理由は共通

 

エンディングノートは

「書きたいけど書けない」

「気になるけど書いていない」

という人が多いもの。


そして、その「書きたい気持ち」をサポートするために、エンディングノート普及協会では書き方講座、日本終活サポート協会では終活かふぇを開催しています。

 

しかし、まもるカードやドナーカードに出会うと「書けない理由はみんな同じなんだ」ということに気づきました。


 書けない理由

1540_32 いつでも書けると思って後回し

1540_32 書いたらどうなるか?のイメージがはっきりしない

1540_32 書いたら必ずその通りにしないといけないのではないか?

1540_32 自分の気持が決まっていない

1540_32 今書く!必要性がわからない

 

共通するもう一つの大切なこと

 

 この3つに共通するもう一つの大切なことがあります。


それは…

「エンディングノートは書かないので家族に任せる」

「飲んでいる薬や持病はない」

「臓器提供はしない・受けない」


これらの「ない・しない」という意思表示がとても大切なのです。

 

みなさん「書く事ないし」とよく言われます。

しかし、もしもの時に家族や大切な人が辛いのは

「本人がどう考えていたか」

「本人が何を望んでいたか」ということなのです。

 

エンディングノートは書く事がないから書いていなかったのか、何かあったけど書けなかったのか。


書いてないにしても、この2つの理由では大きく違います。


病気もそう。緊急時に医療現場では「その人が普段は健康だったのか?もともと何か病気があったのか?」を知りたい。健康であって「何もなし」とわかれば、それをふまえて治療ができる。


そして臓器提供も「しない」という意思表示があれば、苦しい状況の中で「本人は提供したかったのかな?でも私は辛い」と悩むことなく「本人の意思でしません」とはっきり伝えることができる。

 

ですから、自分の気持が決まっていない場合は

決まるまで書かない

ではなく

決まるまでは「書かない・ない・できない」という意思表示を書いてほしいのです。

 

一緒に書いてみませんか?

 エンディングノート普及協会・日本終活サポート協会では、一人ではなかなか書けないエンディングノートやまもるカードを一緒に書く講座やかふぇを開催しています。

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一人で書いていると

「ここは何を書けばいいのかな?」とか

「まぁまたにしよう」と後回しにすることなく、その場で記入。

不安を解決してスッキリした気持で毎日を過ごすことができるようになります。

 

終わりを決めて楽しい毎日!

 

これまでに参加してくださった方からいただいた声です。

いつもどこか頭の片隅にある「もしもの時はどうしよう」という不安を解消すると、毎日楽しく、夢の実現に向かって活き活きと生活することができます。

 

まずはまもるカードを手に取ってみてください!


まもる

  

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